クラウドカメラを導入するなら
リアルタイムで AI による映像分析
高度なAI分析
人・車両・動物を検知
いつでもどこでも
PC・スマホで簡単管理
レコーダー不要
あとから増設可能
複数の拠点のカメラ映像を一括で管理したい
レコーダーの故障が多く、保守費用がかさんでいる
外出先からでもスマートフォンで映像を確認したい
セキュリティシステムをより強固なものにしたい
クラウド型だから実現できる、次世代のセキュリティソリューション
より詳細な機能や導入事例については資料をご覧ください
カメラ本体に内蔵されたAIプロセッサにより、リアルタイムに映像を解析。人物の顔、衣服の色、車両の種類や色などを認識し、膨大な録画データからピンポイントで検索が可能です。
特定の人物の顔や、衣服の色(上着は赤、ズボンは青など)を指定して、全カメラからトラッキング検索が可能です。
車両のタイプ(乗用車、トラックなど)や色での検索。また、一部モデルではナンバープレートの読み取り・検索にも対応します。
AIの活用により動物(鳥類・小動物・中型動物・大型動物など)を自動で検知・解析し、ほぼリアルタイムでのアラート通知をなどを可能にします。
要注意人物の検知や、時間外の侵入、カメラのオフラインなどを検知し、SMSやメールで即座に管理者に通知します。
Webブラウザや専用のスマートフォンアプリからアクセスできる管理プラットフォーム「Command」で、全てのカメラ、拠点、ユーザーを一元管理できます。特別なソフトウェアのインストールやVPN設定は不要です。
拠点ごとのカメラ位置をマップ上で視覚的に把握。
スマート検索で、日時やモーション、人物・車両の属性から瞬時に目的の映像を見つけ出します。
リンクを発行するだけで、外部の機関(警察など)と安全に映像を共有できます。
Verkadaのカメラは内部に大容量のSSDを搭載しており、映像データは基本的にカメラ本体に保存されます。クラウドへはメタデータ(サムネイルやログ情報など)のみを送信するため、ネットワーク帯域への負担を最小限(約20Kbps)に抑えながら、完全なクラウド管理を実現します。
用途や設置環境に合わせて選べる多様なカメラモデルをご用意しています。
CD Series
屋内・屋外用。汎用性が高く、オフィスや店舗、通路など幅広い用途に最適なスタンダードモデル。
CB Series
過酷な環境向け。強力なIR(赤外線)照明を備え、夜間の駐車場や外周の監視に威力を発揮します。
CM Series
コンパクト設計。目立たせたくない場所や、ATM、レジ回りなどスペースの限られた場所に最適です。
CF Series
180度/360度の広角撮影。1台で広範囲をカバーでき、倉庫やロビーなどの全体把握に適しています。
防犯カメラに加えて、入退室管理や環境センサーなども一つの「Command」プラットフォーム上でシームレスに連携します。
ドアの施解錠管理。カメラ映像と連携し、「誰が、いつドアを開けたか」を映像と共に瞬時に確認できます。
温度、湿度、空気質、Vape(電子タバコ)、騒音などを検知。異常値でアラートを発報し、カメラ映像と連動します。
詳細な資料のご請求、デモンストレーションのご依頼、お見積りのご相談など、お気軽にお問い合わせください。
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